[投資顧問会社]アブラハムプライベートバンク株式会社へ

富裕層向け 投資案件発掘サービス(IES)

IES利用者の声


ゆかし会員様を中心に、ご利用者の声をご紹介いたします。

IES利用者の声

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私は大学卒業後、起業をし、事業を売却した後、個人投資家
として多くの投資を行って参りました。ゆかし会員でもあります。

これまで主にアジアでの投資をして参りました。
実際投資をする場合は、ベトナム・タイ・インドネシア等、自身
で足を運び現地調査を怠りません。

そういう中で、アブラハム社にアジア案件に関するニーズを
お伝えした
ところ、アジア某国の保険会社を買収し上場を狙う
非公開案件に関する情報を入手しました。

私はその案件に投資を行いましたが、その投資意思決定時に私なりに評価させて頂いた点を、下記にご紹介させて頂きます。

■的確なアドバイスと一流非公開投資案件の紹介。

当該投資案件の募集は昨年末くらいでした。私はアジア圏の新興国は、まだまだ成長する実感はあった一方、一旦株価が調整するのではないかという懸念もありました。

そういう不安をアブラハム社の担当者に伝えた所、プライベートエクイティ投資の案件を紹介してもらいました。私の要望を的確に掴んで、ニーズにマッチした投資案件の紹介です。

しかも、アジア某国の保険会社を買収というような情報は滅多に入って参りませんので、
アブラハム社の案件発掘ネットワークには一目を置かせて頂いております。

■現地精通者でも納得をする、数十ページに及ぶ、調査報告書の受領。

私自身、投資先のアジア某国には何度も足を運んでいて、現地の情勢には精通している自信がありました。

アブラハム社の調査報告書は実際に何度も足を運んだ者から見ても納得が行くほどの調査が行われ、非常に安心感が生まれました。

現地の政治情勢から、法律まで事細かく調査が及んでおり、投資判断を下すに十分な調査書でした。

■ファンドマネージャーと面談の場を設定。

私は数億円単位の資金で投資を検討していたので、ファンドマネージャーとの面談は、重要な意思決定のポイントとなりました。

自分の疑問点を直接ぶつけ、様々な方向から質問を重ねた結果納得した形で回答を貰えました。

他の業者で投資商品を購入する場合、営業マンの主観でしか投資判断を貰えないケースが多い為、アブラハム社の配慮には非常に感謝をしております。

IES利用者の声

上条 詩郎 様 プロフィール
1967年 静岡県生まれ、大学卒業後、大手英会話スクールに就職。
1999年、起業してパソコン教室事業を始める。
その後、事業を売却して個人投資家生活に入る。
現在は、投資に関する講演活動を行いながら、
ベトナム、カンボジア、タイを中心に投資活動を続けている。

IES利用者の声

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ゆかしの会員になったときから海外オフショア商品(マンのヘッジファンド)の 購入経験がありましたので、アブラハム社が提供する投資情報に関心を持っていました。

実際にアブラハム社から紹介された投資案件は、私の所有していた マンのヘッジファンドより利回りが大きく優れ(年利平均30%) まずは大変興味を引かれました。

一方でリスクはというと、私が所有しているヘッジファンドより シャープレシオが優れ、投資効率が良い事は明らかでした。

もちろん、シャープレシオ以外にも色々説明はありましたが、 私としてはリスクを取ってリターンの高い商品の紹介を要望したつもりです。

ところが、逆に所有のヘッジファンドよりリスクを抑えてリターンの良いファンドのご紹介を受け、大変驚かされた記憶があります。私も自分で色々 調べるほうですが、そういうものがあることは、今までは知りませんでした。 当たり前のことかもしれないが、購入時にファンド解約時の説明や 共同名義人の設定から売る時の一連フローの説明頂きました。

海外の投資なので、全て書類は英語です。
実際の解約となると、慣れているわけではないので 自分でケアレスミスをしないものか、不安がつきまといます。

その点、アブラハム社では投資家の目線に立った親身な説明を行ってくれ、 安心して投資を行う事ができました。ありがとうございました。

IES利用者の声
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私は、ゆかし会員で勤務医です。

日本医師会が運用している医師年金に加入しています。
この年金は年率1.5%の利回りで税金控除なしと、今の日本の状況下では
まだましな資産保全と考え運用をしていました。

しかし、そうはいってもほとんど貯金みたいなものですから、
どうせであれば、医師年金みたいな積立投資で、もっと利回りの良い
ものがないだろうかと常日頃、妻と話しておりました。

そのような中、アブラハム・プライベートバンク社は海外の投資に強いと他のゆかし会員から
聞いていたので、海外に医師年金よりもう少し利回りがよくて、安定感のある
年金みたいなもの
はないかと、駄目もとで相談してみました。

すると、海外の積立投資で過去実績として年率10%〜15%ぐらいで運用されているものが
あるというのです。

予想以上の利回りでした。

なのですが、そうは言っても、これまでせいぜい外国株を若干購入し、
グローバルソブリンを所有している程度の金融知識しか持ち合わせておりませんので、
難しい商品はやりたくありません。

この時点では、正直、半信半疑で話を聞いていました。

しかし、聞けば、他の医師の方も同様の悩みは抱えているようで、
既に積立投資をされている方の話を多数教えて頂きました。
やはり、同じ様な人がやっていると安心します。

加えて、保険のように複雑さが無い点も、アブラハム・プライベートバンク社の
説明でわかったので、まずは毎月1,500$ですが積立を開始してみました。

結果、医師年金と運用成績の差は歴然で、不安もありましたが、まずは動いてみて
よかったと喜びを感じています。

現在は、積立額の増資を妻と検討中です。

私のような勤務医にとって、私生活は多忙を極め、資産運用を省みる
余裕はほとんどありません。そういう訳で、今回のような海外の積立商品を
知りえた事に非常に満足をしております。

まずは新しい事には手を出さず、積立商品の入れ替え、金額の増額等で
今後の資産運用を考えていくつもりです。
IES利用者の声
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ABP(アブラハム・プライベートバンク)の投資助言会員です。「富裕層はなぜ・・」の本は読んだのですが、私はYUCASEEにはまだ入れず、金融資産4,000万円くらいのプチリッチです(笑) ABPの助言により、海外ヘッジファンドに投資をしています。元本確保型で年利14%の商品が一番大きな投資対象ですね。これが2,500万円くらいです。ここまでが助言対象です。残りの1,500万円は株式を自分でいじっています。最近、この株式がうまくいかないので、こちらの1,500万円分も助言範囲に加えてもらおうか、検討しているところなんですよ。
IES利用者の声
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YUCASEEの会員であり、ABPの投資助言会員です。ABPで驚いたのは、アジアの某国の金融機関を買収する案件に、私が参加できたことです。通常、このような案件は10億円レベルの資産しかない私のような投資家には回ってきません。ですがABPから特別に参加を許可されました。成長国での金融機関の成長が自分へのリターンとして戻ってくる。わくわくする投資経験を提供してくれて、ABPには感謝しています。
IES利用者の声
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ABPの投資助言会員です。相続で5億円くらい手元に残りました。色々な金融機関が営業に来て(笑)、自社の投資信託の販売に熱心ですが、ABPのスタッフは、世界中から公平に商品を選んでくれるのがいいですね。なんとなく新聞のイメージで毎月分配型の投資信託がよいかしら?と思っていたのですが、あれは2回税金を取られるだけ損だったなんて・・・。ABPは金融商品のどこにリスクがあるのか、どこに金融機関の利益があるのかをしっかり教えてくれた上で、「あなたの要望なら、これとこれを組み合わせれば解決しますよ」とアドバイスしてくれる。ABPは、だんなよりも頼りになります。
IES利用者の声
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私は今まで2億円程度を元本確保型の某M社のファンドで運用していました。追加でもう2億円ほどM社のファンドを購入しようと思っていた矢先、知り合いからABPを紹介されました。そして、某M社のファンドをもっと低価格で買い付ける方法を伺いました。日本で売られている某M社のファンドは、国内販売期間の手数料が5%近くかかりコストが高いのですが、ABPの助言に従い、1,000万円のコスト削減に成功しました。私はこの1,000万円分をもともと無かったものと考えて、ハイリスク・ハイリターンのドバイの投資対象に振り分けています。リスクは高いのですが10倍になりそうな投資対象なので楽しみです。それにしてもドバイはホットでした。

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