ゆかし会員様を中心に、ご利用者の声をご紹介いたします。


ゆかしの会員になったときから海外オフショア商品(マンのヘッジファンド)の
購入経験がありましたので、アブラハム社が提供する投資情報に関心を持っていました。
実際にアブラハム社から紹介された投資案件は、私の所有していた
マンのヘッジファンドより利回りが大きく優れ(年利平均30%)
まずは大変興味を引かれました。
一方でリスクはというと、私が所有しているヘッジファンドより
シャープレシオが優れ、投資効率が良い事は明らかでした。
もちろん、シャープレシオ以外にも色々説明はありましたが、
私としてはリスクを取ってリターンの高い商品の紹介を要望したつもりです。
ところが、逆に所有のヘッジファンドよりリスクを抑えてリターンの良いファンドのご紹介を受け、大変驚かされた記憶があります。私も自分で色々
調べるほうですが、そういうものがあることは、今までは知りませんでした。
当たり前のことかもしれないが、購入時にファンド解約時の説明や
共同名義人の設定から売る時の一連フローの説明頂きました。
海外の投資なので、全て書類は英語です。
実際の解約となると、慣れているわけではないので
自分でケアレスミスをしないものか、不安がつきまといます。
その点、アブラハム社では投資家の目線に立った親身な説明を行ってくれ、
安心して投資を行う事ができました。ありがとうございました。


- 私は、ゆかし会員で勤務医です。
日本医師会が運用している医師年金に加入しています。
この年金は年率1.5%の利回りで税金控除なしと、今の日本の状況下では
まだましな資産保全と考え運用をしていました。
しかし、そうはいってもほとんど貯金みたいなものですから、
どうせであれば、医師年金みたいな積立投資で、もっと利回りの良い
ものがないだろうかと常日頃、妻と話しておりました。
そのような中、アブラハム・プライベートバンク社は海外の投資に強いと他のゆかし会員から
聞いていたので、海外に医師年金よりもう少し利回りがよくて、安定感のある
年金みたいなものはないかと、駄目もとで相談してみました。
すると、海外の積立投資で過去実績として年率10%〜15%ぐらいで運用されているものが
あるというのです。
予想以上の利回りでした。
なのですが、そうは言っても、これまでせいぜい外国株を若干購入し、
グローバルソブリンを所有している程度の金融知識しか持ち合わせておりませんので、
難しい商品はやりたくありません。
この時点では、正直、半信半疑で話を聞いていました。
しかし、聞けば、他の医師の方も同様の悩みは抱えているようで、
既に積立投資をされている方の話を多数教えて頂きました。
やはり、同じ様な人がやっていると安心します。
加えて、保険のように複雑さが無い点も、アブラハム・プライベートバンク社の
説明でわかったので、まずは毎月1,500$ですが積立を開始してみました。
結果、医師年金と運用成績の差は歴然で、不安もありましたが、まずは動いてみて
よかったと喜びを感じています。
現在は、積立額の増資を妻と検討中です。
私のような勤務医にとって、私生活は多忙を極め、資産運用を省みる
余裕はほとんどありません。そういう訳で、今回のような海外の積立商品を
知りえた事に非常に満足をしております。
まずは新しい事には手を出さず、積立商品の入れ替え、金額の増額等で
今後の資産運用を考えていくつもりです。


- ABP(アブラハム・プライベートバンク)の投資助言会員です。「富裕層はなぜ・・」の本は読んだのですが、私はYUCASEEにはまだ入れず、金融資産4,000万円くらいのプチリッチです(笑) ABPの助言により、海外ヘッジファンドに投資をしています。元本確保型で年利14%の商品が一番大きな投資対象ですね。これが2,500万円くらいです。ここまでが助言対象です。残りの1,500万円は株式を自分でいじっています。最近、この株式がうまくいかないので、こちらの1,500万円分も助言範囲に加えてもらおうか、検討しているところなんですよ。


- ABPの投資助言会員です。相続で5億円くらい手元に残りました。色々な金融機関が営業に来て(笑)、自社の投資信託の販売に熱心ですが、ABPのスタッフは、世界中から公平に商品を選んでくれるのがいいですね。なんとなく新聞のイメージで毎月分配型の投資信託がよいかしら?と思っていたのですが、あれは2回税金を取られるだけ損だったなんて・・・。ABPは金融商品のどこにリスクがあるのか、どこに金融機関の利益があるのかをしっかり教えてくれた上で、「あなたの要望なら、これとこれを組み合わせれば解決しますよ」とアドバイスしてくれる。ABPは、だんなよりも頼りになります。


- 私は今まで2億円程度を元本確保型の某M社のファンドで運用していました。追加でもう2億円ほどM社のファンドを購入しようと思っていた矢先、知り合いからABPを紹介されました。そして、某M社のファンドをもっと低価格で買い付ける方法を伺いました。日本で売られている某M社のファンドは、国内販売期間の手数料が5%近くかかりコストが高いのですが、ABPの助言に従い、1,000万円のコスト削減に成功しました。私はこの1,000万円分をもともと無かったものと考えて、ハイリスク・ハイリターンのドバイの投資対象に振り分けています。リスクは高いのですが10倍になりそうな投資対象なので楽しみです。
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- 投資顧問サービスはヘッジファンドの投資情報しか紹介されないのですか?
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